| 【神奈川県 S様 KZ 4ST SPECIAL ExtraVersion使用】 オイル交換の時にあまりの粘度の柔らかさに「これで平気なの?」って 思ったのが、正直な所でした。 オイル交換を終え暖気をしていると、アイドリングが500RPMほど高くなっていました。 吹け上がりは思っていたほど変わらず、ターボ付き低圧縮だとこの位かな? と試乗に出かけました。 私の車は、社外の少し大きめのタービンに替えていたので、純正タービンと比べると少しターボラグがあったのですが、下からトルクがモリモリ出て来てエンジンが軽いって感じでした。
サーキット(筑波)でも30分×2本連続20周以上周回を重ねても油圧も下がる気配もなく油温も最高で110℃で安定していました。 スカイラインGT−R BNR32 |